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   <title>海外ニュースで学ぶ かっこいい英語・英単語ブログ</title>
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   <updated>2010-07-06T07:14:41Z</updated>
   <subtitle>海外ニュースサイトから、かっこいい英語・英単語をご紹介！中学英単語からTOEIC英単語まで、その単語の意味と例文と発音をお届けします！</subtitle>
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   <title>cut corners（省略する）のネガティブとポジティブの２つの意味</title>
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   <published>2010-07-06T06:58:48Z</published>
   <updated>2010-07-06T07:14:41Z</updated>
   
   <summary>楽天レンタルでDVDを借りる</summary>
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         <category term="070ビジネス英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      「cut corners」という表現があります。

直訳すると「角を切る」→「角を曲がらずに土地を横切る」で、ここから派生して「近道する」という意味になります。

ただ、言葉というものは生き物です。

１つの意味合いから、様々な意味合いを帯びてきます。
      たとえば、「近道する」ということは、通りべきところを省いたということです。

つまり、省略したということです。

だから、「cut corners」には「省略する」という意味も出てきます。

「省略する」という言葉も、その使われる状況によって、ネガティブとポジティブの２つの意味合いを持ちます。

たとえば、去年は儲からなかったから、

we have to cut corners.

と言ったら、ここでは「cut corners」は「省略する」よりも「節約する」という意味の方がぴったり合うでしょう。

また、

We don&apos;t cut corners with our customer service.

と言ったら、「我々は顧客へのサービスには手を抜かない」という意味になります。

この例では「don&apos;t cut corners」で「手を抜かない」という意味になります。


つまり、省略するものが「お金」だったら「節約」というポジティブな意味になりますし、省略するものが「仕事」だったら「手抜き」というネガティブな意味になるということです。

同じ単語やフレーズでも文脈によって良い意味にも悪い意味にもなるということです。

言葉は生き物です。１つの訳語だけを覚えても武器にはなりません。

本物の武器を身につけたいなら、その場に柔軟に対応できる適応力を養った方がいいでしょう。

そのためには、数をこなすことが必要とされますが。
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   <title>「旅」を意味するjourneyとtripとtravelの違い</title>
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   <published>2010-07-06T06:36:58Z</published>
   <updated>2010-07-06T06:49:39Z</updated>
   
   <summary>箱根のお部屋に露天風呂が付いている温泉宿</summary>
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      「旅」を意味する単語には「journey」と「trip」と「travel」があります。

この３つには、どんなニュアンスの違いがあるのでしょうか？
      <![CDATA[<strong>travel</strong>

全体的な抽象的な「旅」という意味合いがある。

「旅行」よりもっと広くて「移動する」という意味が本来の意味。

移動することができるのは、人間だけでなく、光でも音でもできる。


<strong>trip</strong>

具体的で個別的な「旅行」という意味。

特に、往復旅行に対して使う。

※ round trip（往復旅行）


<strong>journey</strong>

旅のプロセスにフォーカスが当たる。

旅をする過程で、困難を超えて成長するというニュアンスも出る。

旅行というより「旅」「旅程」「旅路」という感じ。


ちなみに、travelとtripはビジネス英語ではよく使われますが、journeyはそれほどでもありません。]]>
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   <title>release（公開する）という単語が持っている意味合い</title>
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   <published>2010-07-06T06:25:48Z</published>
   <updated>2010-07-06T06:31:14Z</updated>
   
   <summary>スポーツ選手の身長</summary>
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      「release」という単語はよく見かける英単語ですね。

「release」の基本的な意味は、「これまで抑えていたものを手放す」というニュアンスです。

当然ですが、日本語では主語によって訳語が変わってきます。
      たとえば、

・情報を「公開する」「発表する」

・商品を「発売する」

・人質を「解放する」

といった具合です。

上の３つの例すべてに「これまで抑えていたものを手放す」というニュアンスがあります。

なので、このニュアンスを覚えておけば、「release」が出てきた時に、臨機応変にその場に適した訳語を探すことができるようになります！
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   <title>emerge（表面に出てくる）</title>
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   <published>2009-03-30T04:53:37Z</published>
   <updated>2009-03-30T05:18:16Z</updated>
   
   <summary></summary>
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      <![CDATA[<em><a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Hip_hop" target="_blank">Hip hop - Wikipedia</a></em>

<blockquote>Other elements include beatboxing, hip hop fashion, and slang. Since first emerging in the Bronx, the lifestyle of hip hop culture has spread around the world.</blockquote>

今日の英単語は「emerge」です。<a href="http://www.merriam-webster.com/cgi-bin/audio.pl?emerge01.wav=emerge" target="_blank">発音</a>

前回の「<a href="http://www.daily1english.com/2009/02/movement.php" target="_blank"> element(要素)</a>」の続きです。

前回は、「ヒップホップの４つの主な要素とは、ラップ（MCも含む）、DJ、グラフィティ、ブレイクダンスです。」という文章でした。]]>
      <![CDATA[以下、今回のフレーズの日本語訳です。

<u>その他の要素には、beatboxingやヒップホップファッション、スラング（俗語）がある。ヒップホップがブロンクスで初めて生まれて以来、ヒップホップカルチャーは世界中に広がっている。</u>

「emerge」は「（水中などから）浮かび上がる」という意味があります。

何もないところから、表面に出てくるイメージです。

ヒップホップはNYのブロンクスから、生まれ、それが水面の波紋のように広がっていったんですね。

今回はストレートに「生まれた」という意味で訳しています。


「beatboxing」はそのままにしましたが、こんなやつです。

<strong>amazing human beatbox</strong>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/jLN63bRcY5I&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/jLN63bRcY5I&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

マイクを使って、ターンテーブルやドラムやベースの音を口から出すことですね。

「ボーカルパーカッション」の形態の１つです。
]]>
   </content>
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   <title>element(要素)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.daily1english.com/2009/02/element.php" />
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   <published>2009-02-23T09:58:50Z</published>
   <updated>2009-02-23T10:16:01Z</updated>
   
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      <name></name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.daily1english.com/">
      <![CDATA[<em><a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Hip_hop" target="_blank">Hip hop - Wikipedia</a></em>

<blockquote>Hip hop's four main elements are rapping (or MCing, from Master of Ceremonies), DJing, graffiti writing, and b-boying.</blockquote>

今日の英単語は「element」です。<a href="http://www.merriam-webster.com/cgi-bin/audio.pl?elemen01.wav=element" target="_blank">発音</a>

昨日の「<a href="http://www.daily1english.com/2009/02/movement.php" target="_blank">movement(活動)</a>」の続きです。]]>
      <![CDATA[「element」は様々な意味があるのですが、「成分」「要素」「構成分子」「原則」といった意味を覚えておいて、あとは文脈に応じて意味を考えていけばいいと思います。

今回のフレーズでは、「Hip hop's four main elements」とあるので、「要素」と訳しています。「ヒップホップの４つの主な要素」ですね。

以下、今回のフレーズの日本語訳です。

<u>ヒップホップの４つの主な要素とは、ラップ（MCも含む）、DJ、グラフィティ、ブレイクダンスです。</u>

<a href="http://www.daily1english.com/2009/02/movement.php" target="_blank">前回の記事</a>では、「ヒップホップはヒップホップミュージックという音楽ジャンルの周辺で主に築き上げられた文化的な活動」とありましたが、その文化的活動には４つの要素があるということです。

その４つの要素とは、ラップ（MCも含む）、DJ、グラフィティ、ブレイクダンス。

最後の「b-boying」を「ブレイクダンス」と訳していますが、元々「b-boy」とは「Break boy」つまり、「ブレイクダンスを踊る人」のことです。

日本では「b-boy」のことを「ヒップホップ系の格好をしている人」のことも言ったりしますが、オリジナルの意味では「ブレイクダンスを踊る人」です。

つまり、ヒップホップとはラップ（MCも含む）、DJ、グラフィティ、ブレイクダンスの４つの要素をコアとした文化的な活動ということですね。

続きはまた今度！]]>
   </content>
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   <title>movement(活動)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.daily1english.com/2009/02/movement.php" />
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   <published>2009-02-22T10:25:48Z</published>
   <updated>2009-02-23T09:56:51Z</updated>
   
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      <![CDATA[<em><a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Hip_hop" target="_blank">Hip hop - Wikipedia</a></em>

<blockquote>Hip hop is a cultural movement built largely around the music genre of hip hop music, which developed in New York City during the 1970s primarily among African Americans and Latino Americans.</blockquote>

今日の英単語は「movement」です。<a href="http://www.merriam-webster.com/cgi-bin/audio.pl?moveme01.wav=movement" target="_blank">発音</a>

僕はヒップホップカルチャーが好きなので、これから少しずつWikipediaのHipHopのページを訳していきたいと思います。

というのも、日本ではヒップホップって、本来の意味ではなく、違う意味で伝わっているんですよね。。

本当のヒップホップの意味を知るために、ちょっとずつ訳していきたいと思います。]]>
      <![CDATA[「movement」には「動き」や「運動」とうい意味がありますが、ここでは「活動」という意味が合うと思います。

以下、今回の英文フレーズの日本語訳です。

<u>ヒップホップは「ヒップホップミュージック」という音楽ジャンルの周辺で主に築き上げられた文化的な活動です。１９７０年代のニューヨークシティーで、最初にアフリカ系やラテン系の黒人の間で発展しました。</u>

ここで大切なのは、「ヒップホップ」とは「文化的な活動」ということです。

音楽のことじゃないんです。

つまり、「ヒップホップミュージック」と「ヒップホップ」とは別物なんです。

「ヒップホップ」は「ヒップホップミュージック」という音楽ジャンルの周辺にある「文化的な活動」全体のことを言います。

それは、ダンスだったり、アートだったり、ファッションだったりいろいろです。

この続きを読み続けていけば、それが分かります。まぁ、明日以降に続きを訳していますのでお楽しみに！


それと、英語的表現でのポイントですが、英語は同じ意味のことを言う場合に同じ単語を使うことを嫌います。

今回のフレーズでは、「built」と「developed」が似たような意味合いで使われています。

「発展した」も「築き上げた」も、どちらも「作り上げてきた」というニュアンスがありますね。]]>
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   <title>relevancy(関連性)</title>
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   <published>2009-02-13T08:10:35Z</published>
   <updated>2009-02-13T08:34:50Z</updated>
   
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      <![CDATA[<em><a href="http://www.seobook.com/googles-relevancy-algorithms-change-keyword" target="_blank">Google's Relevancy Algorithms Change by Keyword: Longtail vs Core Category Words : SEO Book.com</a></em>

<blockquote>In recent years personalization, localization, universal search, search suggestion, and specialized algorithms like query deserves freshness have altered the landscape of search. But even outside of these add-ons, Google's core relevancy algorithms are (at least to some degree) query dependent.</blockquote>

今日の英単語は「relevancy」です。<a href="http://www.merriam-webster.com/cgi-bin/audio.pl?releva02.wav=relevancy" target="_blank">発音</a>

「relevancy」はあまり見かけない単語かもしれませんが、海外ニュースを読んでいると、けっこう頻繁に出てくるので、覚えておいた方がよい単語だと思います。
]]>
      <![CDATA[「relevancy」は「関連性」という意味の単語です。

Search Engine like Google return results in relevancy ranked order.

という英文は「グーグルのような検索エンジンは、関連性の高い順に検索結果を返す。」という意味になります。

では、以下は今回の英文フレーズの日本語訳です。

<u>近年の検索のパーソラナイズド化、ウェブページだけでなく動画や画像や地図も一緒に表示する「ユニバーサルサーチ」、他のユーザーが使っている検索語の提示、新しく投稿したページが上位に表示される「query deserves freshness」といった検索アルゴリズムは、検索の状況を変えてきている。
しかし、それらの検索の機能拡張以外でも、たとえば、グーグルがコアとしている関連性に関するアルゴリズムも（少なくてもある程度は）クエリ（検索キーワード）に左右されるようになってきている。</u>

SEOの世界では「関連性」という言葉は、よく使われます。

コンテンツの関連性、キーワードの関連性といった具合です。

というのも、検索エンジンは関連性を１つの指標としてみているからです。

この記事で面白いのが、競争の激しいビッグキーワードとロングテールキーワードでは、グーグルが重視する部分も変わってくるということですね。

<strong>競争の激しいビッグキーワード</strong>
・ドメインの価値：２５％
・単一ページのSEO：５％
・サイトの運営歴：１５％
・リンクの多様性：１５％
・コミュニティからのリンク：２０％
・リンクのアンカーテキスト：２０％

<strong>ロングテールキーワード</strong>
・ドメインの価値：１５％
・単一ページのSEO：５０％
・サイトの運営歴：１５％
・リンクの多様性：５％
・コミュニティからのリンク：０％
・リンクのアンカーテキスト：１５％

ロングテールキーワードでは、単一ページのSEOが半分を占めてしまうんですね。]]>
   </content>
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   <title>decline (下落する)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.daily1english.com/2009/02/decline.php" />
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   <published>2009-02-11T04:52:52Z</published>
   <updated>2009-02-11T05:10:15Z</updated>
   
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      <![CDATA[<em><a href="http://battellemedia.com/archives/004772.php" target="_blank">Predictions 2009 - John Battelle's Searchblog</a></em>

<blockquote>Google will see search share <strong>decline</strong> significantly for the first time ever.</blockquote>

今日の英単語は「decline」です。<a href="http://www.merriam-webster.com/cgi-bin/audio.pl?declin03.wav=decline" target="_blank">発音</a>

「decline」は比較的見慣れた単語かもしれませんが、大きく分けて２つの意味があります。]]>
      <![CDATA[１つ目は、「下落する、落ち込む、衰える、低下する」といった下に下降するイメージの意味です。

たとえば、

Her reputation is declining.

となれば、「彼女の評判は落ちてきている」という意味になります。

２つ目は、「（穏やかに、丁寧に）断る、辞退する」という意味です。「reject（拒絶する、拒否する）」よりも、もっと穏やかな丁寧な断りです。

では、今回のフレーズの日本語訳です。

<u>グーグルは始めておおっきく検索シェアを落とすでしょう。</u>

「significantly」は「大いに、かなり、重大な」という意味の形容詞です。

この記事は検索エンジンについての本を書いているジョン・バッテルさんの2009年にインターネット業界の予測を書いたものです。

日本ではヤフーが検索エンジンではシェア１位ですが、世界ではグーグルです。今まで右肩上がりだったグーグルも、２００９年は検索シェアを落とすだろうと予測しています。

この予測は当たるのでしょうか？

ちなみに、「予測」は「prediction」です。]]>
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   <title>cowboy (やっつけ仕事をする人)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.daily1english.com/2009/02/cowboy.php" />
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   <published>2009-02-10T23:38:28Z</published>
   <updated>2009-02-11T00:30:44Z</updated>
   
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      <![CDATA[<em><a href="http://www.highrankings.com/organic-or-ppc" target="_blank">Organic SEO or PPC?</a></em>

<blockquote>Many of my clients and prospective clients have been told by other web development companies that SEO companies are '<strong>cowboys</strong>' and that SEO doesn't work -- then they push Google AdWords.</blockquote>

今日の英単語は「cowboys」です。<a href="http://www.merriam-webster.com/cgi-bin/audio.pl?cowboy01.wav=cowboy" target="_blank">発音</a>

カウボーイというと、荒野を馬に乗って走り回るイメージがありますが、それだけではありません。

「cowboy」という単語には俗語として、「カウボーイのように荒っぽい人、悪徳業者、やっつけ仕事をする人、へっぽこ職人」といったマイナスな意味もあります。
]]>
      <![CDATA[以下、上の文章の日本語訳です。

<u>お客や見込み客の多くは、他のウェブ開発会社に「SEO会社はやっつけ仕事をするから効果がない」と言われています。そう言って、ウェブ開発会社はお客にグーグルアドワーズ広告を勧めるんです。</u>

この記事はインターネットビジネスをする会社のものなので、それに関する内容です。

SEOとは狙ったキーワードで検索した時に、検索エンジンで自サイトを上位に表示させようという手法のことです。

SEOは「search engine optimization」の略です。

一方、グーグルアドワーズ広告とは、グーグルで検索した時に検索結果ページの上部や右側に表示されるテキスト広告のことです。

SEOとテキスト広告のどっちがいいのか？という話題ですね。

テキスト広告の代理店は「SEO会社は荒っぽいことをするよ。中には悪徳業者もあるよ。だから、テキスト広告を使った方が無難だよ。」と言って、テキスト広告を売るんですね。

それが、自社の利益になりますから。

つまり、SEO会社を悪者にして、自社が代理店をしているテキスト広告を売るというわけです。

悪者にするために、今回のフレーズでは「cowboys」という単語が使われています。

もし、あなたの友達に悪いことをする人がいたら、「お前はカウボーイだな」と言ってみるといいかもしれません。

おそらく、荒野を走り回る格好いいカウボーイを想像すると思うので。。

まさか、マイナスの意味があるとは思わないでしょう。]]>
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   <title>query (検索)</title>
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   <published>2007-02-23T05:57:59Z</published>
   <updated>2009-02-11T00:30:34Z</updated>
   
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      <![CDATA[昨日の続き　<em><a href="http://www.pandia.com/sew/375-existential.html" target="_blank">5 things you have to search for before you die</a>という記事より</em>

<blockquote>According to the top ranking site for the <strong>query</strong> on Google, the very unpretentious looking “The Meaning of Life”, reality is in fact “neither good nor bad,it is a very plastic inkblot sort of thing that can be bent and twisted in many directions depending on your beliefs.</blockquote>

今日の英単語は「query」です。<a href="http://www.m-w.com/cgi-bin/audio.pl?query002.wav=query" target="_blank">発音</a>

<strong>意味</strong>
（名詞）
[1] 質問、疑問
[2] 疑い、疑念
[3] （信ぴょう性や正確性に疑いがあるときの）疑問符　※【略】q. / qu.
[4]  《コ》クエリー　※データベースへの検索要求のこと。

（動詞）
[1]  質問する、尋ねる
[2] 《コ》問い合わせ［クエリー］を行う
[3] 〜に疑問を抱く、〜を疑う
[4] （人）に質問する、（人）に尋ねる
[5] 《コ》〜に問い合わせ［クエリー］を行う

<strong>例文</strong>
I've got a query about the application form.
その申込書に関して質問があります。

<em><a href="http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=query&word_in2=%82%A0%82%A2%82%A4%82%A6%82%A8&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je" target="_blank">スペースアルク</a>より</em>]]>
      <![CDATA[「生命の意味」について考えることが続いています。なんだか、難しいテーマですが、引き続き見ていきましょう。

以下、日本語訳です。

<u>Googleでなんとも地味な「The Meaning of Life」というキーワードで検索した時に1ページ目に表示されるサイトによると、実際に真実は良くも悪くもなく、あなたが信じることによって湾曲できたり、多くの方向にねじ曲げられる、まさに見せかけのインクのシミのようなものだ。</u>

「top ranking site for the query on Google」は、Googleで検索した場合のその検索結果のトップランキングのサイト、つまり、検索結果の1ページ目に表示されるサイトということですね。

Googleで「queryする」、つまり「質問する」ということは、Googleで検索するという解釈ができます。

「unpretentious」は「気取らない、見えを張らない」という意味の単語です。
「unpretentious looking」は「気取らない見た目」から「地味な」と訳しました。]]>
   </content>
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   <title>embed (埋め込む)</title>
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   <published>2007-02-22T06:06:31Z</published>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.daily1english.com/">
      <![CDATA[昨日の続き　<em><a href="http://www.pandia.com/sew/375-existential.html" target="_blank">5 things you have to search for before you die</a>という記事より</em>

<blockquote>Are we here for a higher purpose: to learn, help, love? Or is it is up to us to <strong>embed</strong> our lives with meaning?</blockquote>

今日の英単語は「embed」です。<a href="http://www.m-w.com/cgi-bin/audio.pl?embed001.wav=embed" target="_blank">発音</a>

<strong>意味</strong>
（名詞）
（戦争中に）軍隊に密着してニュースを伝える従軍記者

（動詞）
[1]  （物を）埋め込む、組み込む、はめ込む
[2] 〜を心［記憶］に深く留める
[3] （従軍記者を軍隊に）配属する

<strong>例文</strong>
He's just running the program I embedded.
彼は、私が組み込んだプログラムを動かしているところだ。

<em><a href="http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=embed&word_in2=%82%A0%82%A2%82%A4%82%A6%82%A8&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je" target="_blank">スペースアルク</a>より</em>]]>
      <![CDATA[昨日は、「我々は立ち止まって、なぜ存在しているのかを考えるべき」という内容でした。

今日はその続きです。

以下、日本語訳です。

<u>我々は学んだり、人を助けたり、誰かを愛したりなど、より高い目的のためにこの世に存在しているのでしょうか？あるいは、意味のある人生を送るのは、我々次第ということでしょうか？</u>

「embed our lives with meaning」を直訳すると、「意味のある人生を埋め込む（組み込む）」ですが、これは「意味のある人生を送る」と解釈できます。

なんだか、この記事は抽象的で難しいですね。

ちょっと、哲学っぽいですからね。]]>
   </content>
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   <title>draw (引き込む)</title>
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   <id>tag:www.daily1english.com,2007://1.28</id>
   
   <published>2007-02-21T09:07:31Z</published>
   <updated>2009-02-11T00:30:08Z</updated>
   
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      <name></name>
      
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         <category term="020動詞" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.daily1english.com/">
      <![CDATA[昨日の続き　<em><a href="http://www.pandia.com/sew/375-existential.html" target="_blank">5 things you have to search for before you die</a>という記事より</em>

<blockquote>The Meaning of Life<br />We know its not fashionable, and that the latest reality shows are much more important. Still, once in a while, we should just stop, <strong>draw</strong> our breath and think: Why are we here?</blockquote>

今日の英単語は「draw」です。<a href="http://www.m-w.com/cgi-bin/audio.pl?draw0001.wav=draw" target="_blank">発音</a>

<strong>意味</strong>
（名詞）
[1] 呼び物、（客などを）引き付けるもの
[2] 〈米話〉《スポーツ》1試合の入場者数
[3] 引き分け、《ゴルフ》ドロー（ボール）
[4] 〈英俗〉マリファナ、大麻
[5] 〈米〉小さな谷、浅い渓谷、枯れ川

（動詞）
[1] 近づく
[2] 引き分けになる
[3] 〜を引く、引き込む
[4] 〜を描く、描画する
[5] 〜を引き出す、取り出す、振り出す
[6] 〜を引き付ける、引き寄せる
[7] 〜をくみ出す、くみ上げる
[8] （結論や結果などを）出す
[9] （災害などを）招く
[10] 〜を魅了する　※【同】attract / entice
[11] （文献・論文などを）引用する

<strong>例文</strong>
I will draw a picture of my baby brother.
私は、赤ちゃんの弟の絵を描くつもりだ。

<em><a href="http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=draw&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je" target="_blank">スペースアルク</a>より</em>]]>
      <![CDATA[今日の英単語「draw」はいろんな意味があって、ややこしい単語ですね。。

「draw」と言えば、例文にあるように「絵を描く」という意味で使われることが多いと思います。

「ドローイング」という言葉もありますしね。

でも、今日の英文では違う意味で使われています。

以下、日本語訳です。
<u>生命の意味<br />我々は、流行ってはいないけど、最新のリアリティーテレビ番組がずっと重要だということを知っています。それでも、時には、我々は立ち止まって、深呼吸して、考えるべきです。なぜ、我々はここに存在しているのか？と。</u>

なんだか、意味深な文章ですね。。

文頭で使われる「Still」は「それでも／しかし／とはいえ」といったニュアンスで使われることが多いですね。

「draw our breath」は直訳すると「息を引き込む」ですが、息を引くということは、呼吸するということですね。

「draw a deep breath」なら「息を深く吸い込む」です。]]>
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   <title>tackle (取り組む)</title>
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   <published>2007-02-20T06:06:46Z</published>
   <updated>2009-02-11T00:29:57Z</updated>
   
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      <name></name>
      
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         <category term="020動詞" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<em><a href="http://www.pandia.com/sew/375-existential.html" target="_blank">5 things you have to search for before you die</a>という記事より</em>

<blockquote>We take a look at how the search engines <strong>tackle</strong> the major questions in life.</blockquote>

今日の英単語は「tackle 」です。<a href="http://www.m-w.com/cgi-bin/audio.pl?tackle02.wav=tackle" target="_blank">発音</a>

<strong>意味</strong>
（名詞）
[1] （釣りや登山の）用具、道具
[2] （滑車とロープからなる）滑車装置
[3] 《海事》テークル　※ブロック（滑車）とロープからなら索具装置
[4] 《フットボール》（相手を倒す）タックル
[5] 漁獲（量）

（動詞）
[1]  《フットボール》タックルする
[2] 問題などに）タックルする、取り組む、立ち向かう、対応［対処］する

<strong>例文</strong>
He decided to tackle the problem immediately.
彼はその問題に即座に取り組むことに決めた。

<em><a href="http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=tackle+&word_in2=%82%A0%82%A2%82%A4%82%A6%82%A8&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je" target="_blank">スペースアルク</a>より</em>]]>
      <![CDATA[昨日の続きです。

「死ぬ前に検索すべき5つのこと」という題名の記事ですね。

とりあえず、昨日の英文訳を振り返ってみましょう。

<u>私たちは航空運賃や有名人のうわさ話、最新のニュース、スポーツの結果、料理レシピを求めて検索します。しかし、本当は、何を求めて検索して自分の時間を使うのがよいのでしょうか？</u>

それでは今日の英文の日本語訳です。

<u>我々は、検索エンジンが人生の重要な問題にどのように取り組むのかをこれから見てみようと思います。</u>

面白いコンセプトの記事ですね。

明日から5つのテーマについてみていこうと思います。

5つのテーマとは、

生命の意味
愛
真実
自由
自己発見

です。

なんだか、面白くなりそうですね。]]>
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   <title>fare (運賃)</title>
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   <published>2007-02-19T04:59:30Z</published>
   <updated>2009-02-11T00:32:23Z</updated>
   
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      <name></name>
      
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         <category term="010名詞" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<em><a href="http://www.pandia.com/sew/375-existential.html" target="_blank">5 things you have to search for before you die</a>という記事より</em>

<blockquote>We search for air <strong>fare</strong> tickets, celebrity gossip, the latest news, sports results and recipes. But what should we really spend our time searching for?</blockquote>

今日の英単語は「fare」です。<a href="http://www.m-w.com/cgi-bin/audio.pl?fare0001.wav=fare" target="_blank">発音</a>

<strong>意味</strong>
（名詞）
[1] 乗車料金、運賃、料金
[2] 乗客
[3] 食べ物、料理
[4] 出し物、放映作品、番組内容
[5] 漁獲（量）

（動詞）
やっていく、（事が）運ぶ、行く

<strong>例文</strong>
The fare is $10 each way.
料金は片道10ドルです。

<em><a href="http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=fare&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je" target="_blank">スペースアルク</a>より</em>]]>
      <![CDATA[この記事、題名が面白いですね。

「死ぬ前にあなたが検索しなくてはならない5つのこと」

なんだか、映画の題名のようです。

これから数日は、この記事を訳していきたいと思います。

以下、日本語訳です。

<u>私たちは航空運賃や有名人のうわさ話、最新のニュース、スポーツの結果、料理レシピを求めて検索します。しかし、本当は、何を求めて検索して自分の時間を使うのがよいのでしょうか？</u>

前置詞の「for」には、方向を示すニュアンスがあります。「〜に向かって」といったニュアンスです。

「航空運賃や有名人のうわさ話などに向かって検索する」

つまり、

「航空運賃や有名人のうわさ話などを求めて検索する」

という感覚ですね。]]>
   </content>
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   <title>mash (すりつぶす)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.daily1english.com/2007/02/mash.php" />
   <id>tag:www.daily1english.com,2007://1.25</id>
   
   <published>2007-02-17T01:06:47Z</published>
   <updated>2009-02-11T00:35:12Z</updated>
   
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         <category term="020動詞" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.daily1english.com/">
      <![CDATA[昨日の続き <em><a href="http://oedb.org/library/features/top-25-web20-search-engines" target="_blank">Top 25 Web 2.0 Search Engines</a>という記事より</em>

<blockquote>Mashups and Tagging<br />
Many of the new search engines use the modular functionality of Web 2.0: <strong>mash</strong> together several services and add new features.</blockquote>

今日の英単語は「mash」です。<a href="http://www.m-w.com/cgi-bin/audio.pl?mash0001.wav=mash" target="_blank">発音</a>

<strong>意味</strong>
（名詞）
[1] すりつぶしたもの、（すりつぶして）ドロドロになったもの［状態］
[2] マッシュポテト　※【同】mashed potato
[3] （穀粒などを水で溶いた）飼料
[4] 麦芽汁

（動詞）
すりつぶす、（すりつぶして）ドロドロにする

<em><a href="http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=mash&word_in2=%82%A0%82%A2%82%A4%82%A6%82%A8&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je" target="_blank">スペースアルク</a>より</em>]]>
      <![CDATA[とりあえず、今までの流れをザッと振り返ると、検索エンジン市場は今や数十億ドル産業で、既存の検索エンジンだけでなく、「Web 2.0」世代の新しい検索もたくさん出てきているということです。そして、新世代の検索エンジンには、従来の検索にはない機能を持ったものもあるようですね。

では、今日の英文の日本語訳です。

<u>マッシュアップとタグ付け<br />新世代の検索エンジンの多くが、「Web 2.0」の技術を用いたモジュラー機能を使っています。例えば、いくつかのサービスをひとまとめにしたり、新しい機能を付け加えたりなど。</u>

まず、「マッシュアップとタグ付けって何？」って人がいると思いますが、これはIT用語ですね。

マッシュアップとは、複数の異なる提供元の技術やコンテンツを複合させて新しいサービスを作ることです。

音楽の世界では、もう当たり前のように行われていることですね。リミックスとかいうのかな？ヒップポップとクラッシックを融合させて、まったく新しい雰囲気を持った音楽を作ったりとか、ポピュラー音楽をクラブ風にしたりとか。

ITの世界でも、リミックスが行われているんですね。

タグ付けとは、例えば、写真を共有するサイトで、自分でアップした写真に「ネコ」というキーワードでタグ付けをすると、「ネコ」で検索された時に、その写真が検索結果に出る仕組みのことです。

従来のカテゴリー分けよりも、より詳細なカテゴライズができるんですね。

そして、マッシュアップやタグ付けはWeb 2.0の代表的な技術と言われています。

では、英文についてですが、「mash together several services」は直訳してしまうと、「いくつかのサービスと一緒にすりつぶす」となってしまいますが、上述したようにIT業界でのマッシュアップの概念を考えると、「いくつかのサービスをひとまとめにする」という訳が自然だと思いますね。

とりあえず、今日のこの記事は終わりにします。

25個のWeb 2.0世代の検索エンジンを全部紹介していたら、終わるのはずいぶん先になってしまうので。。

25個のWeb 2.0世代の検索エンジンの詳細は下記のページで確認して下さい。

<a href="http://oedb.org/library/features/top-25-web20-search-engines" target="_blank">Top 25 Web 2.0 Search Engines</a>]]>
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